2012年04月06日

23年度産天日干し煎ざや(450g)20個千葉県八街産落花生【あす楽対応】

23年度産天日干し煎ざや(450g)20個千葉県八街産落花生【あす楽対応】23年度産天日干し煎ざや(450g)20個千葉県八街産落花生【あす楽対応】
¥28,000円(税込)送料別 カード利用可

【23年度産新落花生好評販売中】『首都圏ではほとんど販売されていない逸品です。』 当社は千葉県、八街市の認定店、推奨店で、落花生専門店です。(八街市で50数年営業中) 千葉半立は落花生の「コシヒカリ」と呼ばれている最高品種です。当社の「煎ざや」は真っ白です。千葉産は殻が黒い、輸入品は白いと言う販売店は落花生の素人で、農家の人に失礼です。一生懸命豆作りをしている生産農家の落花生は殻も白いです。(店長より) 現在八街市の八街市優良特産落生推奨協議会は市長が会長で組織されており、毎年市職員による抜き打ちで店舗検査、査察を行い、健全な販売育成を目指して『八街ブランド』作りに懸命な協議会で、推奨シールにて、差別化しております。(千葉半立限定) 八街市並び周辺市町村の畑で生産された最高品種「千葉半立」を原料として、天日で3〜4日乾燥させて、創業50数年の伝統の技術で、丁寧に煎りあげてある逸品ですので、是非ご賞味ください。歯ごたえ、やわらかさ、甘味が一味ちがいます。品 名 産地名原材料 品種名 賞味期限天日干し煎ざや千葉県産100%落花生千葉半立  70日【ご理解】製品には万全を期しておりますが、まれに品質が落ちるものが混じる場合がございますが、ご理解の程宜しくお願いします。(同じ農家様の畑でも品質のバラツキがあるのが、現状です。自然のものの難しさご理解下さい。)〈千葉県下で有数の落花生作りの名人西山夫妻〉《天日干し風景》「天日干し」とは、野積されて自然乾燥させた原料を水洗いして、天日干しすることによって、太陽のオゾンを吸収して、甘味、旨みが増しやわらかくなり、落花生本来の昔の味がよみがえった逸品ですので、是非ご賞味下さい。◎【天日干し煎ざや】と【煎ざや】のお話現在千葉県で生産される落花生の極少数の数量しか生産されておりません。天日干しする原料が少なく、そして手間がかかりすぎるので、産地業者でも扱い業者も少数なのが、現状です。(コストがかかりすぎる為)ですから、一般の市場(デパートなど)で販売されることは、ほとんどありません。原料も精農家の作ったすばらしい落花生が少ないため、なお一層減少の方向へ進んでおります。発芽から煎るまで一切自然のままで、火をとおさず、太陽と風によって、乾燥させることにより、より旨味、甘みを増す製法です。一般の「煎ざや」は水洗した煎る前の原料を乾燥機で乾燥させて、煎ってあります。この製品がほとんどの小売店で販売されている千葉県産のいりざや落花生です。【健康と美容に毎日10粒の本場やちまたの落花生を】《上記のとおり精農家の落花生は殻も真っ白です。》日本人は器で食する民族といわれているため、見た目の汚い殻では中身までが、まずいものと思われるため、生産農家さんが日々努力した結果です。ほとんどの産地業者はこのような原料の追及をしておりますので、希少価値のため、価格も高水準で推移しております。◎なお当社では年間販売する原料を低温倉庫で保管しております。(千葉産の殻は黒い、輸入品は白いという販売業者は素人)〇贈答に是非八街商工会議所落花生部会の共通紙袋をご使用下さい。(メモに記載のこと)◆「八街産落花生」地域ブランドを特許庁より認可されました。◆<地域ブランド「八街産落花生」とは>八街落花生商工組合では、平成19年4月に「煎った落花生」「渋付き落花生」の2品につき、地域ブランド「八街産落花生」として特許庁から「地域団体商標登録」の認定を受けました。八街市を中心とした周辺地域は豊かな土壌、恵まれた気候をもち、落花生の栽培に適しており、風味のり良い落花生をたくさん収穫しております。「八街産落花生」は、数多い品種の中から良質で味の良い品種を選び、高い栽培技術によって、「味」、「こく」、「歯ざわり」を追求した国内最大規模の収穫量を誇る地域ブランドです。【最高原料(天日水洗い)を遠赤外線の煎機で丁寧に加工しております。】
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posted by chyey at 09:00 | TrackBack(0) | 千葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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